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学校警備員配置事業

2007年08月07日 【カテゴリー:政策全般】

不審者などへの抑止効果、児童や保護者の安心感が増した、教職員が教育活動に専念できる、など、継続を望む声が強かった公立小学校への警備員配置事業。20年度以降も継続すべきと主張してまいりましたが、やっと知事より「子どもの安全は何よりも重要な課題の一つ、予算を維持する」と表明がありました。
まずは第一段階クリアーです。
幼稚園、保育園にも拡充できないのか?さらに弾力的に運営できないのか?第二段階の課題解決へ頑張ります。

日時: 2007年08月07日 12:22 |

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コメント (1)

Hisa:

不審者対策は引き続き重要な取り組みだと思います。小生、今は夏休みですが、小学校の登校日はほとんど毎日子供の登校を見守る「あいガード」で交差点に立っています。
前にも書いたと思いますが、通学道路・生活道路の自動車進入禁止の時間規制が全然守られていません。それどころか、自転車、歩行者に対して警笛で威嚇しながら走っていく無謀運転者もいます。事故が起こらないのが不思議なくらいです。
不審者対策と共に、このような法を無視した者を何とかできませんか。法律、きまりを無視した大人を子供たちは見ています。本当の教育は日頃の大人たちの振る舞いを見せることから始まります。
西野議員の一層のご活躍を期待しています。

投稿者: Hisa | 2007年08月08日 08:13

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