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府内留学 イングリッシュタウン構想

2009年10月21日 【カテゴリー:政策全般】

英語力を身につける最短の方法は留学。しかし、費用面、時間的制約などがあります。

たとえば、街中の表示、そこに住み、働く人々も英語を日常的に使っており、そこに
行けば英語を使わざるを得ない地域が、大阪にあれば、わざわざ海外に行かなくても
英語を実際に活用でき、豊かな国際感覚を身につけることが出来る。

また、この地域に、免税店や、英語のみ終日使われる宿泊施設、娯楽施設を誘致すれば、
観光資源としても期待できると考えます。

「何を夢物語言ってんだ」と怒られそうですが、
もう10年以上前から考えてました。
ほんとに出来ればこんな活性化策ないと思うんですが。

日時: 2009年10月21日 14:38 |

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コメント (2)

KGすずき:

面白いじゃないですか!

投稿者: KGすずき | 2009年10月22日 13:30

tokumei:

面白い提案ですね!
子どもの幼稚園でも、英語を教えるのではなく英語を生活の中に取り入れるとゆう意味で、外人の先生が自由遊びの時間に園内をウロウロして、子どもたちと自然に交流しています。もちろん英語とジェスチャーのみで!
机上の学習も必要かもしれませんが、何より学ぶ環境が生活の中に自然にあるのって一番いいですよね!
新しいことをしないとこの不景気から脱出できない!!楽しみにしています。

投稿者: tokumei | 2009年10月22日 16:38

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